| Q1.配線工事の材料代はおいくらになりますか? |
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ケーブル代は、特殊なケーブルを除きどれも(電気の線・電話の線・LANケーブル)15メートルまで2,000円でお見積り致します。それに電話用コンセントが必要な場合は1箇所につき1,000円の追加、モールを使用する場合は1メートルあたり約500円の追加料金になります。 |
| Q2.壁穴あけや配管を通す工事は可能ですか? |
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もちろん可能です。現地調査を行なった上、最適な工法で行ないます。 |
| Q3.1回線のインターネット契約でパソコンを複数台接続できすか? |
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ルーターとハブという部品を使いLANを構築すれば可能です。他にプリンタやファイルサーバーなどもLANに接続し共有化するとより効果的です。 |
| Q4.電話機の近くに電源コンセントがありません。モデムは設置できますか? |
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電話機がある周辺に電源コンセントを設けることで可能です。(電気工事) |
| Q5.工事材料および機器は全て用意してもらえるのですか? |
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問題ございません。一式工事が可能です。 |
| Q6.電話と一緒のドアホンを使っているのですがADSLは使えますか? |
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宅内で配線分離工事を行なえば問題なく利用できます。 |
| Q7.ホーム(ビジネス)テレホンを使っているのですがADSLは使えますか? |
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宅内で配線引替え工事を行なえば問題なく利用できます。 |
| Q8.IP電話を使っている部屋とパソコンのある部屋が違うのですが大丈夫? |
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IP電話は、電話回線に直接モデムを接続し、そのモデムに電話機を接続することでご利用になれますが、モデム・パソコン・電話機の位置が各々違う場合には、トライアングルで工事方法を検討いたします。大体は、モデム〜電話機間の往復(戻し)配線で対応する場合が多く、LAN化するのも一つの方法です。 |
| Q9.鉄骨住宅で無線LANが使えず困ってます。対処法はありますか? |
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鉄・コンクリートは電波が通りません。しかし、窓ガラスは電波を通しますので、考え的には電波を家の中を通すのではなく、一旦外に逃がして家の中に再び引き入れる方が簡単です。他には、ハイパワー無線機器を利用する方法、利得の高いアンテナを増設する方法、途中に中継器(リピータ)を設置する方法、PLC機器を利用する方法、有線LANに変更する方法などがあります。 |
| Q10.既存のISDN配線からLAN配線に変更することは可能ですか? |
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LAN配線そのものは流用できる場合もありますが、配線の順番を入替える必要があります。 |